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【撮影記録】大阪桜スポット・万博記念公園桜まつり

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おはようからおやすみまで、けーすけ(@sanaginagisa555)です。

今更の桜ネタです。出し惜しみしてたわけでなく、ただ単に忘れてました。てへぺろ。

今年の桜の開花は早く、行った時(3/28)にはすでに満開でした。1週間くらい早い印象です。

なので、もう今頃だと散ってるでしょうね。さらば桜。

来年のための撮影スポット紹介、いってみましょう。

万博記念公園


太陽の塔で有名な万博記念公園。

大阪府の京都寄り、吹田市にございます。

近くには巨大商業施設EXPOCITYがあり、万博記念公園で遊んだ後に買い物を楽しめるし、EXPOCITYにあるニフレルで生き物に触れるという体験もできる。

その気になれば、朝から晩まで1日いれるでしょう。

恐るべし、万博。

施設情報
開園時間:9時半~17時
定休日 :毎週水曜日
入園料
・大人:250円
・小中学生:70円
アクセス
・大阪モノレール 万博記念公園駅すぐ
・駐車場あり
道路は混雑するので、渋滞が嫌いな人はモノレールで行くことをオススメします。

万博記念公園桜まつり

平成30年3月28日~4月15日の期間中に万博記念公園で開かれていました。

期間中は桜のライトアップもされているので、閉園時間が21時に伸びます。

毎年開催されていますので、お近くの人は是非にお花見に行くと良いでしょう。

写真で振り返る万博記念公園桜まつり(33枚)

どこからでも見える観覧車。

まだ咲き始め。綺麗な黄色。

花見客たくさん。じっくり撮ることには向いてなさそう。

たびたび登場している水晶玉。実はこの時が初めてだったりする。

撮り方にもう少しバリエーションが欲しい。

桜並木。

どちらを見ても人の波。

水晶玉を推していく。

光芒が出たので狙い通り。雰囲気あると思うけど、どうです?

桜並木を水晶で。

やっぱり青空に桜は映える。

鳩グラファー、狙ってます。

動かれると少々つらいものがある。

ヘリオスでのぼかし方を掴んできたのもこのときである。

湖っぽいのと枝垂れ桜。

どこに行っても人がたくさん。

ピントどこにあってるでしょうか!?

観覧車と桜並木。やっぱり観覧車デカイ

水晶玉タイム。

全体を映してみたり。

枝だけを映してみたり。

持たなかったり。

色んな活かし方を模索中。

不思議な色味の桜?梅っぽい色も混ざってたから何の花かは不明。

桜全部も映したい。

椿はもう散ってしまってました。でも、散っても赤が映える。

長時間露光で水面を綺麗にしたかった。

全体映したい(Part.2)

せっかくだから太陽の塔×桜にも挑戦。

桜まつりの期間中に開かれているらしい全国大陶器市。

掘り出し物が見つかるかもなので、お越しの際は足を運んでみてはいかがでしょうか。

水晶は綺麗だなぁ。

大道芸やってました。

太陽の塔、横顔。

桜をフレームにして撮りたい。

これにて終了。

さいごに

桜はやっぱり良きものです。

見て癒やされ、撮って楽しい春の風物詩。

そろそろ藤や薔薇の季節なので、そっちも撮りに行きたいものです。