Adobe Lightroom Classicでプリセットを書き出す方法

おはようからおやすみまで、SHABA(@sanaginagisa555)です。

今回紹介させていただくのは、Adobe Lightroom Classicで自分で作成したプリセットを書き出す方法です。

Adobe Lightroom Classicをまだダウンロードしていないという人は、上の記事を参考にしてダウンロードしてください!

プリセットの登録の仕方、読み込みの仕方が分からないという方は、こちらもご参照ください。

では、さっそく自作のプリセットを書き出していきましょう!

プリセットの書き出し

プリセットの書き出しは、主にプリセットを配布(共有)したいときに行います。

書き出しを行いたいプリセットを右クリック。メニューが出てくるので「書き出し」を選択。

そうすると、Macでは「Finder」、Windowsでは「エクスプローラ」がそれぞれ起動するので、書き出すプリセットを保存したいところを選択してあげましょう。
「保存」をクリックすると、プリセットの書き出しは完了です。

さいごに

プリセットの書き出し自体は、すごく簡単にできるので、良いプリセットが出来て誰かに共有したい!と思った時のために知っておくと良いでしょう。

良いプリセットを作るための機能についても買いているので、こちらも良かったら読んでみてください!